ホーム

平成28年度事業報告書及び収支決算書

 平成28年度の事業報告及び収支決算は、本年5月19日に監事による監査を経た後、5月23日開催の理事会、6月6日開催の定時評議員会で全ての項目にわたって承認されました。
 平成28年度は、新たに設置した「福祉後見サポートセンターかみす」の積極的展開をはじめ、おおむね計画どおり実施することができました。また、在宅福祉サービス部門では、指定管理事業である「障害者デイサービス」「福祉作業所」を含め、全ての事業を独立採算で賄い、収益の一部を地域福祉事業へ還元することもできました。
 28年度決算の内容も含め、詳細については、「平成28年度事業報告書及び収支決算書」をご覧ください。

   PDFファイル平成28年度 事業報告

   PDFファイル平成28年度 決算書

   PDFファイル平成28年度 決算書附属明細書

平成29年度事業計画書及び収支予算書

 平成29年3月29日に開催された第4回理事会、3月30日に開催された第3回評議員会で、平成29年度事業計画及び予算が議決されました。

 本年度は、神栖市社会福祉協議会第4次地域福祉活動計画(平成27年度〜31年度)実施3年次として、また、28年度に策定した「経営改善計画策定指針に基づく行動計画(社協発展・強化計画。平成29〜31年度)」の実施初年次として、実施計画を着実に実行していきます。
 特に、新たに市から受託した「生活困窮者自立支援事業」の実施、労働者派遣事業では新たな派遣先の獲得(市役所こども課)、「福祉後見サポートセンターかみす(28年4月〜)」の充実強化など、本会に求められる、地域福祉を推進する中核的な専門機関としての役割をさらに発揮し、地域住民の安心した暮らしを応援していきます。

PDFファイル平成29年度 事業計画書及び収支予算書

平成27年度事業報告書及び収支決算書

 平成27年度の事業報告及び収支決算は、本年5月16日に監事による監査を経た後、5月18日開催の理事会、5月19日開催の評議員会で全ての項目にわたって認定を受けました。
 平成27年度は、新規に取り組んだ「コミュニティソーシャルワーク」「法人後見機能の発揮」をはじめ、ほとんどの事業を計画どおり実施することができた一方で、在宅福祉サービス部門では指定管理事業である「障害者デイサービス」「福祉作業所」が前年に引き続き年間利用目標を下回る実績となり、28年度に向け運営形態の抜本的な見直しを図りました。
 27年度決算の内容も含め、詳細については、「平成27年度事業報告書及び収支決算書」をご覧ください。

   PDFファイル平成27年度 事業報告

   PDFファイル平成27年度 収支決算

平成28年度事業計画書及び収支予算書

 平成28年3月28日に開催された第4回理事会、3月29日に開催された第3回評議員会で、平成28年度事業計画及び予算が議決されました。

 本年度は、神栖市社会福祉協議会第4次地域福祉活動計画(平成27年度〜31年度)に掲げた重点項目のひとつである「法人後見機能の発揮」を実現するため、新規事業として「福祉後見サポートセンターかみす」を設立します。ほかにも、本会に求められる、地域福祉を推進する中核的な専門機関としての役割をさらに発揮し、地域住民の安心した暮らしを応援していきます。

PDFファイル平成28年度 事業計画書及び収支予算書

平成26年度事業報告書及び収支決算書

 平成26年度の事業報告及び一般会計並びに公益事業特別会計収支決算は、本年5月19日に監事による監査を経た後、5月21日開催の理事会、5月22日開催の評議員会で全ての項目にわたって認定を受けました。
 平成26年度は、新規に取り組んだ「労働者派遣事業」をはじめ、ほとんどの事業を計画どおり実施することができた一方で、在宅福祉サービス部門では指定管理事業である「障害者デイサービス」「福祉作業所」が年間利用目標を大きく下回る実績となり、「安定的な利用者の確保」「独立採算の維持」が1年を通した課題となりました。
 26年度決算の内容も含め、詳細については、「平成26年度事業報告書及び収支決算書」をご覧ください。

  PDFファイル平成26年度 事業報告 (平成26年度事業報告及び収支決算書 1 〜61ページ)
  PDFファイル平成26年度 収支決算 (平成26年度事業報告及び収支決算書 62 〜99ページ)

平成27年度事業計画書及び収支予算書

 平成27年3月26日に開催された第4回理事会、第2回評議員会で、平成27年度事業計画及び予算が議決されました。

 本年度は、神栖市社会福祉協議会第4次地域福祉活動計画(平成27年度〜31年度)の重要なスタートの年となり、本会に求められる、地域福祉を推進する中核的な専門機関としての役割をさらに発揮し、地域住民の安心した暮らしを応援していきます。

続きを読む "平成27年度事業計画書及び収支予算書" »

平成25年度事業報告書及び収支決算書

 平成25年度の事業報告及び一般会計並びに公益事業特別会計収支決算は、本年5月20日に事業の執行状況及び財産の状況について監事による監査を経た後、5月28日開催の理事会、5月29日開催の評議員会で全ての項目にわたって認定を受けました。

 平成25年度は、各事業ともおおむね計画どおり実施することができた一方で、在宅福祉サービス部門では指定管理事業の再指定(利用料方式への転換)や、居宅介護支援事業の終了など、サービスの実施体制を大きく変容させた年でもありました。
 また「ハッピーバルーン教室(事業報告書p24)」や、実施2年目となった「高校生の進路アシストカレッジ(同p26)」など、新しいボランティア・福祉の担い手の発掘にも取り組みました。

 25年度決算の内容も含め、詳細については、「平成25年度事業報告書及び収支決算書」をご覧ください。

PDFファイル平成25年度 事業報告 (平成25年度事業報告及び収支決算書 1 〜 58ページ)

PDFファイル平成25年度 収支決算 (平成25年度事業報告及び収支決算書 59〜91ページ)

平成26年度事業計画書及び収支予算書

 平成26年3月27日に開催された第5回理事会、第4回評議員会で、平成26年度事業計画及び予算が議決されました。

 本会の活動の中心は引き続き、社会福祉の整備が遅れた、支援の手の届きにくい分野の福祉向上を図ることとし、行政や他の機関・団体では取り組むことが困難な課題に対応し、相談支援体制の整備をはじめ、各事業の企画・実施など、それぞれ中立性と専門性をもって実施します。

続きを読む "平成26年度事業計画書及び収支予算書" »

平成24年度事業報告書及び収支決算書

 平成24年度の事業報告及び一般会計並びに公益事業特別会計収支決算は、本年5月20日に事業の執行状況及び財産の状況について監事による監査を経た後、5月27日開催の理事会、5月29日開催の評議員会で全ての項目にわたって認定を受けました。

 事業報告では、第三次地域福祉活動計画の実施3年次目として、各事業ともおおむね計画どおり実施することができました。さらに新規事業として実施した「メイクボランティア講座(事業報告書p24)」「高校生の進路アシストカレッジ(同p26)」、などについても報告しています。

 また、平成25年2月に実施した「利用者アンケート」の結果についても一部を掲載していますので、各事業の実施内容を詳細にご覧いただけます。ぜひチェックしてみて下さい。

 24年度決算の内容も含め、詳細については、平成24年度事業報告書及び収支決算書をご覧ください。

PDFファイル平成24年度 事業報告 (平成24年度事業報告及び収支決算書 1 〜 64ページ)

PDFファイル平成24年度 収支決算 (平成24年度事業報告及び収支決算書 65〜100ページ)

平成25年度事業計画書及び収支予算書

 平成25年3月28日に開催された第4回理事会、第2回評議員会で平成25年度事業計画及び予算が議決されました。

 本会の活動の中心は引き続き、社会福祉の整備が遅れた、支援の手の届きにくい分野の福祉向上を図ることとし、行政や他の機関・団体では取り組むことが困難な課題に対応し、相談支援体制の整備をはじめ、各事業の企画・実施など、それぞれ中立性と専門性をもって実施します。

続きを読む "平成25年度事業計画書及び収支予算書" »

平成23年度事業報告書及び収支決算書

 平成23年度の事業報告及び一般会計並びに公益事業特別会計収支決算は、本年5月18日に事業の執行状況及び財産の状況について監事による監査を経た後、5月30日午前開催の理事会、午後開催の評議員会で全ての項目にわたって認定を受けました。

 震災の影響により、神栖市においても水道等のライフラインが復旧しない中始まった平成23年度事業報告では、災害ボランティアセンターの運営と、神栖市社会福祉協議会職員行動原則の制定が特筆できる事項として挙げられます。

 災害ボランティアセンターには、神栖市内外から多くの方がボランティア登録、善意金品預託の申し出があり、これまでのボランティア活動以外の、新たな「つながり」が生まれることとなりました。
 平成24年3月28日に制定された「神栖市社会福祉協議会職員行動原則」は、事務局職員の専門性向上、職員一人ひとりが主体的に取り組むべき課題や目指すべきあり方を明確に位置づけました。

 詳細については、平成23年度事業報告書及び収支決算書をご覧ください。

PDFファイル平成23年度 事業報告 (平成23年度事業報告及び収支決算書 1 〜 58ページ)

PDFファイル平成23年度 収支決算 (平成23年度事業報告及び収支決算書 59〜92ページ)

平成24年度事業計画書及び収支予算書

 平成24年3月28日に開催された第4回理事会、第4回評議員会で平成24年度事業計画及び予算が議決されました。
 本会の活動の中心は引き続き、社会福祉の整備が遅れた、支援の手の届きにくい分野の福祉向上を図ることとし、行政や他の機関・団体では取り組むことが困難な課題に対応し、相談支援体制の整備をはじめ、各事業の企画・実施など、それぞれ中立性と専門性をもって実施します。

続きを読む "平成24年度事業計画書及び収支予算書" »

平成22年度事業報告書及び収支決算書

 平成22年度の事業報告及び一般会計並びに公益事業特別会計収支決算は、本年5月24日に事業の執行状況及び財産の状況について監事による監査を経た後、5月30日午前開催の理事会、午後開催の評議員会で全ての項目にわたって認定を受けました。

 各種事業を事業計画に基づき着実に実施して参りましたが、3月11日に発生した東日本大震災の影響により、3月末時点では神栖市内の施設が完全復旧していなかったため、一部事業が休止または仮運営となりました。
 また、震災後に神栖市との協働により設置した「神栖市災害ボランティアセンター」には個人106名、19団体に登録いただき、高齢者宅等への飲料水・生活用水の宅配、仮設給水所での給水補助、市内仮設トイレの清掃を中心に400件の活動をしていただきました(5月20日時点の実績)。

 詳細については、平成22年度事業報告書及び収支決算書をご覧ください。

PDFファイル平成22年度 事業報告 (平成22年度事業報告及び収支決算書 1 〜 64ページ)

PDFファイル平成22年度 収支決算 (平成22年度事業報告及び収支決算書 65〜99ページ)

平成23年度事業計画書及び収支予算書 

 東日本大震災の影響により会場の確保が困難であったこと、また、本会の理事・監事・評議員自身が被災し会議に参集できないことが予想されたため、3月29日に予定していた理事会・評議員会は開催を見送ることとなりました。
 本来であれば、3月開催の理事会・評議員会で次年度の事業計画・予算が審議されるところですが、所轄庁である茨城県福祉指導課の指導のもと理事・評議員による書面審議を実施し、平成23年度事業計画・予算が承認されました。

PDFファイル平成23年度事業計画書及び収支予算書(PDF)

       
     
ボランティアセンター ウェブサイトへ移動します

カテゴリー