ひょうたん島から活動報告が届きました★
『ひょうたん島』は大野原にある「まつば児童公園」を清掃しているグループです。
『ひょうたん島』は大野原にある「まつば児童公園」を清掃しているグループです。
| 今回は、ボランティアで活躍している皆さんの「活動をはじめたきっかけ」や「活動をはじめて良かったこと」についてお聞かせいただきレポートします。 一回目は、今年の1月、波崎地区に立ち上がった子育てサポート「たんぽぽ」です。6人のメンバーでのスタートでしたが、2人のメンバーを迎え今は8名で活動しています。 |
地域で活動をされながら、神栖社協と“つながり”のある方をご紹介します。
今回は、ボランティア点字サークル「ひとみの会」の代表であり、神栖社協の副会長も務められている 小島真知子さん です。 ご本人へのインタビューで、ボランティアについて、活動を始められたきっかけから、現在の想いなどを語っていただきました。 | 小島さん(右端)とひとみの会のみなさん |
社協ボランティアセンターへの平成20年度登録グループを紹介します。
手話・点字・施設支援・演芸披露グループや、わくわくサロン・子育てサロン等の地域別サロン活動グループなど、合計82(ボラセンター神栖61、ボラセンター波崎21)グループが登録しています。
各登録グループの活動内容を知りたい方はこちらをご覧ください。
※公開情報については、各グループの了承を頂いております。
子育てをがんばっているお母さん、妊婦さん、子育ての仲間を増やしませんか?
神栖市社協に登録している団体の活動を紹介します
神栖社協の登録団体は、手話・点字のボランティア団体や施設を慰問し演芸を披露する団体、わくわくサロンなどの地域で活動している団体など合計71(神栖支所56、波崎支所15)の団体が登録しています。
登録団体の活動はこちら
※情報公開の了承を頂いています
3/12(月)保健・福祉会館 集会室Bにおいて「ふれあい広場」が行われました。「ふれあい広場」は、日頃子育てに追われているお母さんたちにリフレッシュしていただき、少しでも楽しく子育てできるようお手伝いできたらいいなぁという目的で、年2回ペースで保育サポーター「ひよこ」が開催しています。
今回は、健康運動指導士の山口公恵さんを招いて”リフレッシュ体操”を行いました。先着20組の募集にお断りしなければならないほどたくさんの申込みがありました。
お子さんは、別室でサポーターがお預かりし楽しく遊び、お母さんたちは、ボールを使って骨盤ひずみをとる体操に汗を流しました。日々子どもといっしょのお母さんたちも、この日はみんなといっしょにリフレッシュのひと時を過ごしました。
参加者からは「もっと回数を増やしてほしい!」と声が上がっていました。
「うぐいすの会」は、日頃『広報かみす』の音訳活動や読み聞かせ、司会といったボランティア活動をしているグループです。年に一度、技術の向上と多くの方に喜ばれる活動をめざすことを目的に発表会を開いています。
今年も2月24日(土)、神栖市保健・福祉会館内研修室にて、アマチュア劇団「プロジェクトリブ」を招いて発表会が開催されました。
93才の会員さんの『花咲き山』(創作民話・斉藤隆介作)の朗読から始まり、群読、プロジェクトリブの特別参加朗読、会員一人ひとりの朗読、客席も一緒になっての朗読など、変化にとんだ発表会となりました。また、昨年から大流行している『千の風になって』の詩の朗読の後に、手話での合唱もあり、盛りだくさんの内容に参加された方々は感動のひとときを過ごしました。